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今回は松坂桃李さんの映画、「娼年」の感想について調べてみました!

そして気になる松坂桃李さんの詳しいプロフィールについてもご紹介します^^

松坂桃李とは?

爽やかイケメンスマイルですね^^♪

今大人気の俳優さんなだけありますね!

松坂 桃李(まつざか とおり、1988年10月17日 – )は、日本の俳優、モデル。左利き。

神奈川県茅ヶ崎市出身。トップコート所属。

 

どんな人物?

これだけ完璧な松坂さんですが、どんな人物なんでしょうか?

イケメンの人物像って気になりますよね♪

「桃李」の名前は、中国の歴史家司馬遷の『史記』に書かれた言葉「桃李不言下自成蹊(とうりものいわざれども、したおのづからこみちをなす)」 及び、中国の故事「桜梅桃李」 の2つの由来がある。前者は「徳のある誰からも慕われる人」になって欲しいという父の願いから、後者は「自分らしさを大切に」という母の願いから名づけられた。「桃李」の読み方は両親のこだわりで「とおり」である。

家族に関しては姉と妹がおり、父親は大学で心理学を教えている。友達は少なく、1人で映画館やカラオケ、焼肉を食べに行くことも全く抵抗はないと話している。

芸能活動を始めた時は大学在学中であったが、2年間の休学中に役者として生きていく決意を固め、親の反対を振り切って退学した。のちにこのことを「人生最大の決断」と振り返ったが、後悔はしていないという。また、理想の俳優として、堤真一、阿部寛、西田敏行を挙げている。

大の『ONE PIECE』ファン。『SLAM DUNK』も好きで[21]、影響を受けて中学時代はバスケ部に入っていた。さらに、BUMP OF CHICKENの大ファンであり、2014年には彼らのツアードキュメンタリー映画『BUMP OF CHICKEN “WILLPOLIS 2014” 劇場版』で声優として出演した。また、食べ物の好物はマグロとオムライスである。未知の生物やUFOへの関心が強い。

2009年1月30日からオフィシャルブログ「M-Storiy」を開設していたが、25歳の誕生日である2013年10月17日に閉鎖。その後、2015年9月6日からTwitterを開始した。

 

松坂桃李の父親は大学で心理学を教えている?

上記のプロフィールにも書いてありますが、

松坂さんのお父様は大学で心理学を教えているそうです。

実は、以前松坂桃李さんが「おしゃれイズム」に出演した際に、「父親は、大学の教授で心理学を教えている」と発言しました!そこからファンの間では、松坂桃李さんの父親の名前や職業が明らかになったんです!

松坂桃李さんのお父さんの名前は松坂秀雄さん。臨床心理士に就き、東京福祉大学と早稲田大学で学生に教えてます。

こんな情報がでてきました!

そして松坂さんのお父様の写真もでてきたのでご紹介します!

どうでしょうか?

優しそうなお父様ですね♪雰囲気はにているかも??^^

 

松坂桃李さんの通っていた大学は?

どこの大学に行っていたの?ときになっている方多いですよね!

イケメンで頭もよかったら素敵すぎますよね~^^!

出身大学:産業能率大学 経営学部(中退) 偏差値51(普通)

 

松坂桃李さんは高校卒業後に、私立の産業能率大学に進学します。

 

同大は経営系の学部のみを有する大学です。

 

松阪さんは大学2年生の時にオーディションに合格しモデルとなり、

翌年には早くも「侍戦隊シンケンジャー」にレギュラーでの出演となります。

 

そのため同大を2年間休学しますが、その後もNHKの朝ドラの出演などが続き、

結局は大学を中退しています。

 

休学しているところをみると、本人も卒業するつもりだったようですし、

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両親が大学の中退には大反対したようです。

 

本人はこのことを「人生最大の決断」と語っていますが、

後悔はしていないとのこと。

経営学なんてすごいですね~!!

中退してしまったそうですが、現在は俳優として大活躍してるので良かったですね^^

 

松坂桃李さん出演、映画「娼年」とは?

劇場公開日は2018年4月6日です!

どんな映画なのか解説を紹介します。

「娼夫」として生きる男を主人公に性の極限を描いた石田衣良の同名小説を、2015年に上演した舞台版が大きな反響を呼んだ監督・三浦大輔×主演・松坂桃李のコンビで映画化。大学での生活も退屈し、バイトに明け暮れ無気力な毎日を送っているリョウ。ホストクラブで働く中学の同級生シンヤがリョウのバイト先のバーに連れてきたホストクラブの客、御堂静香。彼女は秘密の会員制ボーイズクラブ「パッション」のオーナーで、恋愛や女性に興味がないというリョウに「情熱の試験」を受けさせ、リョウは静香の店で働くこととなる。「娼夫」という仕事に最初は戸惑うリョウだったが、女性たちひとりひとりが秘めている欲望の奥深さに気づき、そこにやりがいを見つけていく。リョウは彼を買った女性たちの欲望を引き出し、そして彼女たちは自分自身を解放していった。

2015年に舞台版が評判が良く映画化されたんですね~!!

 

舞台の感想は?つまらないって本当?

セクシーな松坂さんですね~!

ファンの方はドキドキしてしまいますね^^!

石田衣良の恋愛小説『娼年』『逝年』をもとに、ポツドール主宰の三浦大輔が脚本・演出を手がける舞台『娼年』が東京芸術劇場プレイハウスで開幕した。原作者の石田が連載当時、「毎回、ベットシーンを描くこと」を主眼にした作品を、『愛の渦』や『恋の渦』で欲望の過程を描いてきた三浦がどう舞台化するのか。

セクシーなシーンが多いことがわかる舞台ですね~。

確かに評判は分かれそうですよね。

ストリップ劇場レベルの濡れシーンしかない。

次から次へと女性の難題を神対応でクリアしていくような展開。

3時間という長い演劇だが、8割が「あの場面」そのものだし、全員違うやり方で、ものすごい濡れ場ばかり。

そもそもどんな顔してみたらいいんだ。

こんな感想も!!!

とにかく過激な舞台ということがわかりますね^^;

つまらない、

というより過激なシーンが多くて反応に困ってしまう方が多いみたいです。

映画もR18指定なのでカップルで行ってしまうと気まずいかもしれません^^;

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