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今回は酒井若菜さんについて調べました!

酒井さんの結婚した旦那は岡村隆史さんなのか?

現在の様子についてご紹介します。

夏ドラマ「透明なゆりかご」に出演予定の酒井さん。

ドラマについてもご覧ください^^

 

酒井若菜とは?

酒井 若菜(さかい わかな、1980年9月9日 – )は、日本の女優、作家、元グラビアアイドル。本名および旧芸名、酒井 美幸(さかい みゆき)。

栃木県下都賀郡野木町出身。ムーン・ザ・チャイルドを経てエーチーム所属。左利き

現在、酒井さんは37歳です。

若々しくて可愛いイメージがありますよね^^

グラビア時代はナイスバディな姿に

メロメロになった方も多いんじゃないでしょうか!?笑

 

人物

酒井さんの人物エピソードです。

2016年のインタビューにて、文章を書くことについて「自分の中で欠落している部分を補う絆創膏のようなもの。書くことによってバランスを取っているのだと思う」と語り、「執筆活動との相乗効果で女優業が伸びていってくれれば」と、女優業との両立を目指す姿勢を述べている。

酒井さんといえば執筆活動もしていますよね。

文字にすることで自分の中のバランスをとっていると言っていますが、

確かに自分の気持ちを文字にすることで

スッキリすることってあると思います。

その中で女優業もやっていてとても努力家なのがわかりますね^^

2017年の記事にて、「(自分の人生の大きなテーマの一つとして、)『美しく生きたい』と、常々思っています」と述べた上で、「女優である自分が自分の私生活をさらすこと、考えを書き記すことという行為を貫くことで初めて『美しい』が生まれるのだと信じ、邁進したいと思います。そうすれば、背筋が一本ピンと通った自分の『歴史』を、私はこれからもずっと面白がって生きていけるような気がするのです」と述べている。

自分の生活を本に書くって凄い勇気だと思います。

私生活は人に話すのも私は嫌なので・・・。笑

ちゃんとした信念があるからこそ力強く生きていけるんですね!

女優業と文筆業を並行して活動を続けることには不安もあったというが、ある知人から「文章を演じる、という概念もある」「女優だからこそ、波瀾万丈な私生活を晒してゆけばいい」とアドバイスを受け、(活動に対する)迷いを絶つことができたという。

女優だからこそ、波乱万丈な私生活をさらす、

カッコいいですね~!!

自分自身が物語の主人公のように生きてくのは、

とても大変だと思いますが、

女優を歩む人にはいい経験になるのかもしれません。

『木更津キャッツアイ』が映画化された際に制作された公式ブックの中で、「水着グラビアのお仕事は、実はイヤイヤやっていた」という旨の発言をしている。セカンドビデオ『天使のたまご』の制作を担当した竹書房の編集者が、そのインタビューを読んで大層ショックを受けた。

やっぱり女性は肌を大勢に露出するのって嫌ですよね。

イヤイヤやっていたとしても、

今の地位まで頑張っていた酒井さんは凄いです^^

 

2015年5月11日の公式ブログにて、「TwitterとInstagramをやめました」と発表。更新終了の理由を「私にはポップすぎた」として両アカウントを閉鎖、発信の場をメルマガとブログに整理するとしている。

せっかくのSNSを辞めてしまったんですね・・・。

ポップすぎた、という理由は面白いですが、

酒井さんの日常ツイートなどを見るのも楽しみのファンもいたでしょう。

これまでに数回、闘病生活を余儀なくされている。19歳の時に膠原病を発病、このときは生活に大きな支障はなかったとのことだが、(先述のように)2005年に体調を崩して、約1年間の休業を余儀なくされた。このときのことを本人は後年、「夢の描きかた、希望の抱え方がさっぱりわからなくなり(、大きな挫折感を味わった)」と述べている。この闘病生活の過程で、友人の薦めで司馬遼太郎『竜馬がゆく』を読み、これがきっかけで、歴史に興味を持ち、また文筆業に取り組むようになったという。

力強い女性のように見えて、

色々な闘病生活経て苦労をしてきたんですね・・・。

酒井さんの考え方がしっかりしているのは、

こういった闘病生活があったからこそなんだと思います。

これからは元気でいてほしいですね^^

2015年2月にリウマチを発症して、自身3度目の闘病生活に。このときは激痛により立ち上がれない、指が曲がってミカンの皮も剥けないなど症状が重症化。当時NHK連続テレビ小説『マッサン』など2作品を掛け持ちで出演中であり、台本や演出どおりに演じることが困難になったのに加えて日常生活にまで支障をきたすようになって一時は引退も意識したが、薬による治療の効果で痛みもなく過ごせるようになった。

これは結構最近の出来事ですね・・・。

人生で3度も闘病生活があるのは辛いですよね。

治療をして良くなったのは本当に良かったです;;

引退にならなくてよかった;;

 

来歴

酒井さんの来歴の一部をご紹介します。

1995年7月デビュー。本名の酒井美幸でデビューしたが、同時期に同音異字の酒井美雪がデビューしたため、芸名を酒井若菜に変更した。「若菜」は、当時プロフィールの写真撮影を担当したカメラマンの妻の名前が由来である。当初はグラビアをメインに活動していた。1997年に第8回ヤングジャンプ女子高生制服コレクション準グランプリ、1999年に日テレジェニック’99に選ばれ、グラビアの登場、出版した写真集共に非常に多く、グラビアアイドルとしては一定の知名度を得た。グラビアアイドル時代は栃木の実家から「通勤」していた。

デビュー時は本名で活動をしていたんですね~!!

若菜、のほうがあってる気がします♪

グラビアアイドルとしての人気はすごかったですよね^^

1997年に『サイコメトラーEIJI』で女優としてデビュー。2002年頃から女優業をメインに活動し、特に『木更津キャッツアイ』のモー子、『恋の門』の証恋乃など特異なキャラクターにおいて演技力を発揮して、数々のドラマ(特に『木更津キャッツアイ』以降の宮藤官九郎作品において)やテレビCM(東京ガス「女の小野妹子」編)にて高い評価を得ている。サスペンスでのシリアスな役もこなせる演技派である。

少し個性的な映画の出演が多いですよね。

そして役も酒井さんの雰囲気とピッタリで引き込まれます。

女優としても素晴らしい活躍ですよね^^

2008年6月20日に小説『こぼれる』を発売し作家としてデビュー、22日に握手会が開催された。これはブログ本を出版する話が転じて執筆を始めたものである。小説『こぼれる』の装画は実姉が描いている。

2008年から作家デビューしていたんですね!

お姉さんと一緒に作られた本なのも素敵です。

酒井さんは執筆があってこその自分と言っているので、

これからも執筆活動と女優業を頑張ってほしいです♪

 

旦那って岡村隆史!?

酒井さんの旦那が岡村隆史さん!?と噂になっているようです。

一時期は絶交状態だったにも拘わらず、岡村さんが休業している間は絶えず連絡を取り合うなど、2人からは友人以上の絆を感じます。

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2018年4月現在、2人とも独身であるため、ネット上では酒井さんと岡村さんの結婚を期待する声も聞かれます。

このことについて2018年1月21日に配信された「DOKUJO」は次のように報じています。

岡村さんといえば独身芸人としても有名なので、

現在仲がいい酒井さんと噂がたってしまったようですね・・・。

そんな中酒井さんはブログでこんな発言をしていました。

女優の酒井若菜(37)が19日、
自身のブログで一般人と”あること”で張り合ったことを告白している。

(中略)

酒井のブログでは、

「岡村さんが出待ちのお客様に囲まれながら車に向かうとき、
(一般人の)女性の方が

『岡村さんのことが大好きです!!』

と叫んでいたので、

『私のほうがもっと岡村さんのこと大好きっ!!』

と思わず叫んでしまったら、
お客様たちが笑ってくれました」

と綴っている。

さらに

「マネージャーにも

『なんで張り合ってるんですか……』

と言われて私も笑いました。

だけど、
好きなもんは好き!

正直な気持ちをぶつけていた。

これは世間も結婚するんじゃないか?!

しているの??と勘違いしてしまいますよね^^;

思わせぶりか本当に恋愛感情なのか・・・。

それとも友人としてなのか気になりますね!!

これからの二人の関係に注目!!

 

旦那は?

岡村さんと結婚の噂があった酒井さんですが、

現在も結婚はしていないので旦那もいません^^

 

本当に岡村さんと結婚するのか、

違う方と結婚するのか気になりますね~♪♪

 

現在

現在の酒井さんの写真です♪

ネットでは劣化した?などの声がありますが、

芸能人とはいえ人間ですから多少老けてしまうでしょう。

それでも酒井さんは可愛いですね^^♪

 

夏ドラマ「透明なゆりかご」

2018年7月20日からドラマ「透明なゆりかご」が始まります。

酒井さんは主人公アオイの母親役として出演します。

酒井さんのブログでは、

「絶対観てね!」とは言えません
17才の女の子だけでなく、大人でも、女性には少し苦しすぎる話だと思います
このドラマについて、好意的に捉えられないかたもきっと出てくるでしょう
目を背けなければ生きていけないかたもいるでしょう
無理に観なくたっていいんです
ただ、このドラマが「ある」ということは、知っていて欲しいと思ったりしています
我々作る側は、お客さんが意志を持って、足を運んで、自分で選択して見る映画や演劇ではなく、「テレビドラマ」というジャンルでこの作品を作る意味を、しっかりと見つけていければと思います。
こんなことが語られていました。
このドラマは産婦人科のあまり明かされていない部分を表現しているので
見ると苦しい内容だと思います。
ですがその現実をしっかりと表しているので、
知るべきことを知るためにもぜひ見てほしいドラマです。
酒井さんも「絶対見てね!」とは言えないと書いていますが、
たしかに明るく元気にみられるドラマではありません。
それでも知ってほしいという気持ちがこのブログからうかがえます。
2018年7月20日
NHK連続ドラマ「透明なゆりかご」放送です。
興味のある方は是非ご覧ください!
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